※上記作品は協会代表青木水理先生の作品で、おひるねアート教室なのはなでは撮影頂けません。

おひるねアートとは


おひるねアートとは、赤ちゃんに背景や小物をつけて撮影するアート写真です。
必ずしも寝ている必要はありません。寝顔も笑顔も泣き顔もOK!
そして赤ちゃんだけでなく、ご兄弟ご家族と一緒の撮影もお楽しみ頂けます。

 

おひるねアートは、「赤ちゃんの寝顔も笑顔もかわいく残す」をコンセプトに社団法人日本おひるねアート協会代表である青木水理先生が発案されました。

 

時には辛い育児も、可愛い我が子の写真を見るとほっとします。講師も育児の息抜きに始めた一人です。おひるねアート教室なのはなは、「ママの育児の息抜きに。ママと赤ちゃんを笑顔に。」をコンセプトに活動しております。

 

カメラマンはママです!
ママと赤ちゃんで遊ぶ間隔で撮影しましょう!
撮影会へはママのカメラを忘れずお持ち下さいね!

 

今しかない赤ちゃんの瞬間を可愛いアート写真で残すお手伝いをさせて頂きます。

※講師もお写真を撮影させて頂きます。講師撮影写真をご購入の際は別途料金が発生します。

 

  • 持ち物:カメラ(スマホ、携帯カメラ可)
  • 対象:一ヶ月健診で異常がなかった赤ちゃん~2歳くらいまで(但し、初めての撮影がよちよち歩き以上になってからですと、寝転んだ状態での撮影が難しくなります。ご自宅でおひるねアートやおむつアートをされて赤ちゃんが寝転ぶ状態に慣れておくことや、他の先生の撮影会への参加もオススメいたします。また日常的にカメラレンズを向けられることに慣れていると、おひるねアートを笑顔で撮影できる確率が高くなります。)

 

一般社団法人日本おひるねアート協会
※おひるねアートは、日本おひるねアート協会および青木水理の商標登録です。
おひるねアート教室なのはな主催 厚地なお は、協会で定められた講義試験を修了して認定された講師です。